7/30(日)女神のセレモニー ラマス★収穫祭(ルーナサー)

チナ☆ミッチェルでございます~。

日本の夏!やっぱり、暑いですねぇ。

今年も、恒例の「占い合宿」に行ってきました(笑)
涼を求めて、水遊びしてきました~。滝マニアには嬉しい壮麗な滝に遭遇♡

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今回は温泉は入れませんでしたが、村のお祭りの提灯行列に参列
神秘的な満月イヴ

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神託はこれでもかぁ~ってぐらい「陰」でしたが、3人で「陰(ビナー)」「陽(コクマ)」「陰陽統合(ケテル)」になっていて至高のトライアングルを形成。翌朝のおみくじにまで反映されていて、面白かったですよ。
今回、温泉には入れませんでしたが、「洞窟」に入ってきました。(←どんなオチ?)
洞窟に入る前は、効果音のように雷(神鳴り)までなって、黄泉の世界へ
闇=黄泉の世界、甦り・・・いいなぁ~。洞窟入ってすぐ、カエルがいました。
猿田彦と言えばカエル✨
猿田彦は黄泉の国から帰る=黄泉カエル=甦るですから~



ヨタ話はこの辺にして、番宣へ!(いっぱい溜まっとるのであります~💦)

すっかり掲載が遅くなりましたが、「ラマス★収穫祭」のお知らせです。
Avalon帰省があるので、少し早く7月30日(日)の開催デス

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8月1日は、ケルト四大祭のひとつ「ラマス(ルーナーサー)」です
これは、夏至と秋分の中間にあたるクロスクォーターの祭典。
ラマスは、その年のはじめに収穫した小麦を使ってパンを焼き、精霊(女神)にささげる、パン祭りとして有名です

全ての恵みの母への感謝のセレモニーを通してアバンダンスを受け取り、さらなる豊かさと人生の大いなる収穫を招き入れましょう

昨年、中止になってしまったセレモニー(祭典)なので、久しぶりの「ラマス★収穫祭」です

サウインで撒いた「意図の種」どのぐらい成長しているでしょうか?

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【主催】 Alchemic Space Star-Seed★星タネ(大阪市内)
お申し込み&お問い合わせ⇒ コチラ

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7月30日(日)ラマス収穫祭 (ルーナサー)
    ~豊かさを受け取る 最初の収穫祭~
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【と  き】 7月30日(日)15:00~18:30
【参加費】 3,000円 (お茶&ケーキ付)
【定  員】 8名
【内  容】
・パーソナルな収穫祭
・【季節のクラフト】 穀物の花束作成
・母なる女神への感謝/アバンダンスのセレモニー
・アヴァロンの炎と水の儀式
・女神のお茶会


※女神への供物をお持ち下さい(皆でシェアーできるもの少量)。
⇒果物やお菓子、詩や歌、料理のレシピ、音楽の演奏などもOK!

イエローまたはゴールドを取り入れた装いでお越しください。

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ケルトでは夏至から、秋分までのちょうど中間にあたる8月1日に、ラマス(ルーナサー)という祝祭を行います。

日本人にはピンとこないかもしれませんが、この季節は‟最初の収穫祭”という意味があるのです。
英国では、穀物と干し草の収穫期になります

英国は高い山もなく、平野が多いので見渡す限りの牧草地や田園風景が広がります。
ですから、あの有名なクロップサークルが出現したりするわけですが・・・。

穀物を育む黄金色の太陽が力強く輝き、朝日、夕日がゴールドに色を変え大地が穀物で黄金色に染まります。
たくさんの豊かさに溢れる季節です

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ラマスは月相で言うと「種まき月(Disseminating Moon)」!
つまり、満月から下弦の月に向かう間の月齢。
満月で最高潮に達したものを配ってゆく、分かち合う周囲に還元してゆくというサイクル

グラストンベリー女神神殿では、母なる女神(穀物神や乳を与える女神)へ感謝を捧げる季節としています。母神の相は、全てを生み、育み(面倒をみる)、食べ物&豊かさを与えます

母なる自然、女神の肥沃な身体から、たくさんの野菜、果物、穀物、あらゆるものが生まれます。

(ギリシャ神話だと、母神のアイコンはデメテルメーテルは母という意味です)

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ラマス(ルーナサー)とは?

ラマスでは、その年のはじめに収穫した小麦を使ってパンを焼き、神(&女神や精霊)にささげます。
パン祭りとして有名です

収穫に感謝し、さらなる「秋の作物の収穫」を祈り、生命の糧であるパンを 皆でいただきます。
最初の「ラマスの収穫祭」で、秋にやってくる本格的な実りの季節が“豊やかになるよう”祈るのです。

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また、ラマスには小麦の葉や茎を編んで「コーンドーリー」と呼ばれる人形をつくってお祝いをする風習があります

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この人形は 冬の間、小麦の精霊(女神)が住む依代(よりしろ)になります。
作成したコーンドーリーは次の年の春に、畑に埋めたり、かがり火で燃やします🔥

小麦が刈り取られた時に穀物神(精霊)は、一度死に春に再生し、畑に戻り穀物を実らせるために働きます。
コーンドーリで眠っていた精霊がふたたび畑や自然界に再生し、穀物を成長に導きます

日本にも、同じような信仰がありますよ

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「山の神」が春の稲作開始時期になると
家や里へ下って「田の神」となり、
田仕事にたずさわる農民の作業を見守り、
稲作の順調な推移を助けて
豊作をもたらすとする信仰があった。

秋になり、稲の収穫が終わると、
田の神は山へ戻り、山の神となります。
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久しぶりに、麦わら人形=コーンドーリーを作ってみようかとも思いましたが、「麦束」を作りたいというご要望があったので、穀物で花束を作ります。

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小麦は「金星」の植物、多産&豊穣のシンボルです~

麦束を家の中においておくと、お金が貯まるとか

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私たちが人生の中で、これまでに収穫した
さまざまな実りに感謝して、
麦束を作成し、さらなる豊かさと、
大いなる収穫を祈りましょう

アバンダンスのセレモニーは感謝でいぱいに満たされ、じんわり豊かさがあふれる深い味わいのあるセレモニーです。

お楽しみに

今年も、お庭でアヴァロンの「炎」と「聖水」を分かち合います

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↑クリックすると拡大します。

皆様のご参加お待ちしております

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Ceremonialist China☆Michelle
Priestess of Avalon
Priestess of the Goddess
*Glastonbury Goddess Temple

Love & Light Isis Spiral

今年も、ラマスは、7月29日がお誕生日である「星タネ」のお誕生会を兼ねています。
なんと、7月29日に、星タネは11歳(11周年)になります

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11年になるなんて~感激です♪

そういえば、星タネって獅子座だった♌

皆さまのお蔭です~いつも、ありがとうございます

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11にちなんで、11番ボトルでオーラソーマジュエリーデヴュー
スターゲイト~

Love,

China☆Michelle xxx

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